こちらでは、“新雪・深雪が大好きな方”向けのゲレンデガイドを掲載してます。
※こちらのゲレンデ攻略ガイドが利用できるのは、各ゴンドラ、リフト、ゲレンデシャトルが営業を定刻に開始した場合に限ります。各ゴンドラ、リフト、ゲレンデシャトルが運休、または営業開始が遅れる場合は臨機応変に対応してください。
“夏油のすすめ”流「朝いち」ゲレンデ攻略ガイド−<パウダーフリーク向け>
<パウダーフリーク向け>ゲレンデ攻略ガイド
「パウダー大好き!だけど、夏油ははじめて」という方におすすめのゲレンデガイドです。
主に中、上級コースをご紹介してます。
ゴンドラの運転が待ちきれない方は、ここからスタート。 このコースの中央あたりにはモーグルのラインがあるので要注意。 雪質と感触をチェックしつつかるく流しましょう。
第1ペアリフトを、1〜2回利用するうちに、ゴンドラの営業開始時間となります。
第1ゴンドラには目もくれず、第2ゴンドラへ。
「B−2のファーストトラックはいただき!」という方は、ここからスタート。
上部から中腹までつづく、圧雪バーンで慣らし運転。 中腹のややフラットな圧雪バーンから、下部のパウダーゾーンへ。 急激に落ち込む為、あまり無理をしないこと。
クワッドリフトの営業がはじまるまで、第2ゴンドラを利用します。
クワッドリフトの営業開始と同時にパトロール員がCコースを開放。 早速、アドレナリン全開でB−3コースに突撃。
“夏油高原スキー場”で最大斜度(36度)の急斜面で、最も雪深くなるところ。 心してかかるようにしましょう。 右隅をすすむと谷に行ってしまうので要注意。
そのままC−1コースへ。 緩急のある、おもしろコースです。
C−2との合流で他の利用者と衝突しないように注意しつつ、クワッドリフト山麓駅舎を目指します。
クワッドリフト乗車中にC−3コースの状態をチェック。 圧雪してなければ突撃です。 踏んでるようであれば、C−5コースをいただきましょう。
C−3コースは適度なコース幅、斜度を持つ、非常に気持ちのいいコースです。 堪能したら、C−5コースへ。
“夏油高原スキー場”で1,2を争う斜度を持つC−5コース。 ここもアドレナリン全開で。 ベース部はクワッドリフト山麓駅舎までフラットなバーンがつづきます。 終盤は直滑降で。 ただし、下部の“うねり”にやられないように注意しましょう。 一通り、パウダーゾーンはいただきました。
あとは、利用客の少ないB、Cコースを中心に状態のいいところを滑りましょう。 C−4コースあたりでクールダウンってのもいいかもしれませんね。
主に中、上級コースをご紹介してます。
Step1
- 利用コース・・・A−3
- 利用リフト・ゴンドラ・・・第1ペアリフト
ゴンドラの運転が待ちきれない方は、ここからスタート。 このコースの中央あたりにはモーグルのラインがあるので要注意。 雪質と感触をチェックしつつかるく流しましょう。
第1ペアリフトを、1〜2回利用するうちに、ゴンドラの営業開始時間となります。
第1ゴンドラには目もくれず、第2ゴンドラへ。
Step2
- 利用コース・・・B−2
- 利用リフト・ゴンドラ・・・第2ゴンドラ
「B−2のファーストトラックはいただき!」という方は、ここからスタート。
上部から中腹までつづく、圧雪バーンで慣らし運転。 中腹のややフラットな圧雪バーンから、下部のパウダーゾーンへ。 急激に落ち込む為、あまり無理をしないこと。
クワッドリフトの営業がはじまるまで、第2ゴンドラを利用します。
Step3
- 利用コース・・・B−3 → C−1
- 利用リフト・ゴンドラ・・・第2ゴンドラ
クワッドリフトの営業開始と同時にパトロール員がCコースを開放。 早速、アドレナリン全開でB−3コースに突撃。
“夏油高原スキー場”で最大斜度(36度)の急斜面で、最も雪深くなるところ。 心してかかるようにしましょう。 右隅をすすむと谷に行ってしまうので要注意。
そのままC−1コースへ。 緩急のある、おもしろコースです。
C−2との合流で他の利用者と衝突しないように注意しつつ、クワッドリフト山麓駅舎を目指します。
Step4
- 利用コース・・・C−3 または C−5
- 利用リフト・ゴンドラ・・・クワッドリフト
クワッドリフト乗車中にC−3コースの状態をチェック。 圧雪してなければ突撃です。 踏んでるようであれば、C−5コースをいただきましょう。
C−3コースは適度なコース幅、斜度を持つ、非常に気持ちのいいコースです。 堪能したら、C−5コースへ。
“夏油高原スキー場”で1,2を争う斜度を持つC−5コース。 ここもアドレナリン全開で。 ベース部はクワッドリフト山麓駅舎までフラットなバーンがつづきます。 終盤は直滑降で。 ただし、下部の“うねり”にやられないように注意しましょう。 一通り、パウダーゾーンはいただきました。
あとは、利用客の少ないB、Cコースを中心に状態のいいところを滑りましょう。 C−4コースあたりでクールダウンってのもいいかもしれませんね。